アカデミーお兄ちゃん賞
妹喫茶に行ってみようと思い立った訳です。で、夕方大学を抜け出て秋葉、まずはメイリへ。
メイリでぼーっとお茶した後、GWに行こうと思うも行列ができててやめた妹喫茶へ行ってみようと思い立ち梯子してみました。
ドアを開けた瞬間
「今片づけるからちょっと待っててね」
(゚Д゚)ポカーン
片づけ後、入店したのはよいものの全くもって間が持たない。というか、この店コミュニケート難しすぎる。おそらくはじけてタメ語で話すのが宜しいのだろうけれどそれができず、ドリンク一杯で退店。
メイド喫茶というのはある種のロールプレイング性というものがあって、店員もお客さんもある程度その辺を理解した立ち回りをするものだと感じているのだけれど、ここはそのハードルが(自分にとって)高く感じました。
お兄ちゃんになりきって会話できたら相当の役者だな、と思った次第。
私はお兄ちゃんにはなりきれなかったということです。